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入院中の過ごし方

初めての入院、再入院、あるいは症状によって入院中の過ごし方が違います。
一般的には入院当初はお薬とによって心を体を十分に休めます。
少し元気が出てきたころから、病棟の日課に沿った生活を送っていただきます。

日中の過ごし方や入院中のきまりは、それぞれの病棟によって違いますが、一日中無為に過ごすのではなく、退院後の生活を考えながら、専門スタッフの指導のもと、作業療法や生活技能訓練または認知行動療法などを通して、病気の回復をお手伝いします。

お食事

症状により、一般食・加算特別食(糖尿食・脂質異常食・胃潰瘍食・心賢臓食など)・非加算特別食(美容食・減塩食など)の他、キザミ・ミキサー食・ソフト食など、ご高齢患者様向けのお食事もご用意いたします。

また、季節に応じた行事食やパン食(希望の方のみ別途料金にて)もご用意いたします。

食事時間

朝食7時30分、昼食12時、夕食18時となっております。

お持ち込みについて

感染症や食中毒の予防のため、お食事の持ち込みはご遠慮願います。

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